2020年9月28日月曜日

夏の原生花園

先週は祝日の為お休みしましたが、表紙は更新しています。 表紙の写真は、一時期かなりブームにもなった津別峠、雲海の 朝日のワンカットです。 現在は、いろいろな規制も有って行かなくなりまた。 ま、見られる確率がとてつもなく低いのも原因の一つですかね? さて、次週の表紙は道東の神秘の場所、神の子池のワンカットです。 朝靄が池を覆うシーンですが、なかなか撮れなかったので、 嬉しい瞬間でした。 編集がサクサク動かないので、この辺で終了します。

2020年9月14日月曜日

新緑の雄阿寒岳

今年初めて行ったナイタイ高原の峠越えで、見た雄阿寒岳です。 いつもは、かなり離れた場所から見ているだけなので、肌の状態は よく解らなかったですが、このくらい近づくとかなり深々した緑で 覆われているんですね。 さて、今週の表紙は先週に続いて多和平でのカットです。 この頃の夕暮れは、日本とは思えないダイナミックな雲の 動きに感動してよく通って撮影していたことを思い出します。 最近は、ほとんどうーんと唸るだけですね。

2020年9月7日月曜日

爽やかな高原ロード

天候はあまり良くないですが、雨が降っていないだけましな今シーズン、2泊の予定を1泊に 変更して行ったナイタイ高原の自転車での登り、昨年より楽に上りきる事ができたのは、 日頃の走りが効いていたかもしれません。 さて、10年目の突入を記念して何枚か過去の写真を紹介してきましたが、今回から10枚ほど 表紙にて公開しようと思います。 まず1回目は、ほんとうに初期の写真の中での代表的な1枚です。 撮影当初は、こんなすばらしい光景がみられる場所に感動した記憶が 有りますが、今ではあのような光景を見ることはほとんど無くなって しまいました。 やっぱり何かが変わってしまったんでしょうかね? 表紙の更新は、毎週水曜日を予定しています。 10年前にタイムスリップしたい方は、ご期待ください。

2020年8月31日月曜日

ちょっとネタ切れ


ちょっとだけ暑かった日も無かったような気温の変化に、やっぱり最果ての場所であることを再認識しています。 さて、どうも撮影に恵まれていないのか、やる気がないのか出す写真がいまいち揃いで本日は、10周年記念の一枚だけ 紹介します。 写真は、6年前に撮影した夏の名寄あたりのひまわりです。 最近はやらなくなってしまいましたが、北海道でもっとも美しいひまわり畑だと感動していました。

2020年8月24日月曜日

新緑のトンネル


相変わらず意味不明なコードが表示される中、更新できるかハラハラ・ドキドキな 瞬間です。 今年は、天候不順につき道北の旅を断念して近場で慎ましく楽しむしか有りません。 写真は、緑に包まれた遊歩道を撮影してみましたが、 新緑が放つ爽やかなにおいがお届けできたらなとかんじる場所でした。 さて、先週に続いて10周年の歩み第二弾です。 しかし、2013年以前のものが消失しているため、現存しているファイルから 最も古い1枚を紹介します。 最近はほとんど行かない摩周湖の朝を撮影した1枚です。 夏場は、日の出が3時前なので寝ないで現場に向かって撮影したものですが、 世の中にはこういうのが大好きな人がけっこういて、よく来るなあと感心したのを 覚えています。 (到着までは、霧で1メートル先も見えない悪天候でしたが奇跡的に太陽の光を 捕らえることができました。)

2020年8月17日月曜日

原生の霧


ちっとも改善されてないので、更新が出来るのか不安です。 呪文のようなコードを表示されても不安になるだけです。 写真は、初夏の霧多布湿原の様子です。 アヤメガ゙原は、すでに終焉を迎えていましたが、こちらはまだ見頃の最中でした。 さて、いよいよ10年目を迎えてなにかやりましょうかということで、過去の作品をいくつか紹介していきたいと 思います。 一回目は、野付半島の遊歩道を写した一枚です。 すでにHDクラッシュによってデータが失われていましたが、プリントが一枚有ったので、複写してみました。 今は新しく整備された歩道になってしまったので、歴史を知る貴重な一枚となってしまいました。

2020年8月3日月曜日

原生花が咲く頃

ブログの設定が大きく変更されたみたいで、画像の貼り付けが出来ません。 使いにくい設定ならやらない方がよいのにね。 でもって、今回はここまでです。 今年は例年になく異常気象が顕著に表れているようで、いつもならの風景が まったく見られません。 夏に計画している道北も、中止が視野に入ってきました。 やっぱり変だよ今年は??