東風の道
道東の大自然を写真で紹介している nanposanです。 広がる大地、青い空、流れる雲 ここでしか味わえない光景です。 画像を クリックすると大きなサイズで ご覧いただけます。
2013年7月8日月曜日
綿帽子の森
乾いた大地を白く染め上げるエゾイソツツジの花
花弁のまわりにふんわりとした綿帽子をかぶったみたいで、
とても愛らしい姿です。
近くには、硫黄山がそびえていて不思議な景観でした。
2013年7月6日土曜日
緑の中で
今の時期が、一年を通してもっとも緑が眩しい季節です。
川の流れも透き通る様に輝いています。
最後は、今年初めての浮葉の池です。
これもまた新色の緑みたいですね。
2013年7月5日金曜日
牛印の山
何の変哲も無い小高い山、でもよく見るとなんと大きな牛の
文字が描かれています。
ここは、清里方面へ向かう途中で見ることができます。
テレビでも紹介されたみたいですが、もう一ひねり欲しいところ
ですが、贅沢ですかね。
2013年7月4日木曜日
初夏のオンネトー湖
初夏のオンネトー湖、エメラルドグリーンはまるで南海の輝きです。
でも実際は、お天気が良くなかったので色が出ているところを
HDRで強調しています。
なんかどんよりしちゃってますね。
まあお天気のことは自分ではいたしかたないので、いろいろ
工夫してみると、旅の思い出もぐっと良くなるかもしれませんね。
2013年7月3日水曜日
初夏の小清水高原
今の季節は、梅雨まっただ中でジメジメしたうっとうしい日が
続いていますね。
ここ数年温暖化のせいか、北海道にも蝦夷梅雨とかゆう物が
発生しているそうです。
北海道には梅雨が無いなんて、過去のお話になっているみたいです。
そんなジメジメしているときは、やっぱり高原ですよね、
ここ小清水高原はかなり標高もあるので、気持ち良く
うさをはらせます。
晴れていると、知床の山並みや、屈斜路湖を一望できます。
まさに道東の絶景ポイントですね。
2013年7月2日火曜日
妖精の住む森(森つべつ)
ランプの宿が有る場所、森つべつ
清らかな水辺にしか生息しないクリンソウが群生している場所
でもあります。
愛らしい姿は、今が見頃になっていました。
2013年7月1日月曜日
初夏の津別峠
今道東で、もっとも注目されている津別峠
展望台からの屈斜路湖の眺め、いちばん見下ろしている感じがします。
何故ここが注目されているかは、雲海の朝焼けがすばらしい眺めだからです。
冬季は閉鎖されているので、実際は6ケ月くらいの間でどれだけ
チャンスがあるかですが、まあ数回くらいかなと思ったら、
よく拝見するブログで、今年の朝焼けが紹介されていました。
私も夏になったら、挑戦してみたいです。
こちらは、湖の裏側の様子
ちょっと手前の林がうるさいですが、まずまずの眺めでした。
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