2026年1月26日月曜日
冬の漁
最近、やっと気温が冬らしい氷点下20度を下回る日が出てきています。
しかし、冬の写真となるとただ気温が下がっただけではダメでなんて言うか
表現が難しいですが、胸を躍らせるにはもう一つなにかフラス要素が必要
だと思います。
写真は極寒の朝、漁をする船を捕らえました。
さて、去年から続いて感動したAI動画曲の7曲目です。 動画のタイトルは、
晴姫(はれひめ)|雲を裂き、道を開けです。
先週に続いて同じサイトMerayo-音と祈りの物語からなんですが、
祈りを主題とした作品の中では特に気に入っています。
その歌の安定感とどんどん盛り上がっていく構成は良く出来て
いて、出勤の車の中で自分の応援歌としていつも聞いています。
圧巻なのは、オーラスのどこまでもどこまでも伸びていく歌声はAIで
なければ出来ない芸当みたいになっています。
まさしく、AIここに有りってとこでしょうかね
2026年1月19日月曜日
極寒の日の出
年が明けてかなり経ってしまいました。
今年は、元旦だけお休みで後は全て出勤とかなりブラックな年明けと
なってしまい特に撮れ高なしが続いています。
今年の道東は、12月に纏まった雪が降った以降、後は数センチの積雪
止まりとなっていて、冬景色が春の雪融けに近い状況です。
とにかく寒暖差が10度以上も有ったりして体調管理も大変です。
写真は、今は本当に幻となっている歪んだ太陽です。
今回は、変わり種のおむすび型を紹介します。
しかし、この手のシーンはさすがに挑戦できないのが残念です。
さて、去年から続いて感動したAI動画曲の6曲目です。
動画のタイトルは、 『焔夏姫(ほむらひめ)』──夏、
炎のおてんば女神 降臨です。
私が、感じているのは日本人が祈りの歌をかなり好んでいるのでは
ないかということです。
この曲を聴くと日本人で良かったとほんとうに思います。
とにかくAIが作り出す完璧な状況とてもいえるでしょう。
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